| ご注文時期について |
スタッドレスタイヤは毎年必ず欠品するサイズが出てきますので、買うこと自体はお決まりでしたら、どこの店で購入するとしても、ゆとりをもって早めにご注文されることをおすすめ致します。
ご注文頂いた場合は、お取り付け当日まで当店で保管させて頂きます。
お支払いはお取り付け当日に現金でお願い致します。 |
| 納期について |
タイヤ・ホイールの納期は以下の4通りになります。
@ 当店に在庫がある場合・・・・・・・・・すぐにお取り付け可能
A 営業所に在庫がある場合・・・・・・・ご注文後1〜2時間で入荷
B メーカーお取り寄せの場合・・・・・・ご注文後2〜3日で入荷
C メーカー欠品中の場合・・・・・・・・・欠品解消次第入荷(年内に入手不可の場合あり)
日曜日は営業所・メーカーともにお休みになりますので、月曜日以降の入荷となります。週末来店の場合は、木曜日までにご注文頂けると、欠品していなければ間に合います。 |
| 在庫はありますか? |
| というご質問を頂きますが、メーカー・店頭在庫ともに時間単位で変動します。毎朝50〜60本入荷し、一日で50〜60本売れていきますので、在庫確認した30分後に、無くなっているなどということはしょっちゅうです。当店では正式にご注文頂いた順に確保しておりますので、「○月○日までに入荷するなら注文します」という形で返信頂けると助かります。万が一欠品の場合でも、携帯番号をお書き添え頂ければ、こちらから 「翌週でしたら入荷します」 「こちらのメーカーでしたら間に合います」などのご連絡を差し上げます。 |
| お見積もりの金額について |
| 当店では早期予約特価や売りつくしセールなどは致しませんので、購入時期によって価格が変わるという事はございません。(激安品コーナーにも同額で掲載致します)ただし、お見積もりのアルミホイールが欠品した場合は、別の商品になるため、金額が上がってしまう場合がございます。 |
| 諸費用ついて |
ご来店にてご購入頂いた場合、お車への装着/タイヤ持ち帰り袋/必要な車種は、貫通ナット (ナットはホイールご購入のお客様に限ります)
以上の料金ははサービスとさせて頂きます。 |
| 履き替え作業について |
| 12月の土日は混雑が予想されます。大変勝手なお願いですが、平日にご来店可能なお客様は、なるべく平日のご来店にご協力下さい。土日にご来店のお客様は多少お待ち頂く場合もございますが、迅速な作業を心がけますのでご了承下さい。なお管理上、作業時間の予約というのはお受けできませんが、お電話頂ければその時点での混み具合をご報告致します。作業はご来店順という形になります。また、ご来店前にメールやお電話でのご連絡は必要ございませんので、直接ご来店頂いて構いません。 |
| ネットオークションについて |
| オークションなどで手に入れたアルミホールを持ち込んで頂くのは、当店としては全く問題ございませんが、マッチングに充分お気をつけ下さい。いざ当ててみたらブレーキに干渉して装着できない。。。等のケースが多発しています。価格的には中古で1本3千円以上であれば、新品の方がいいと思います。新品でも5千円以上であれば、タイヤと同じ店で購入の方が総額は安くなると思います。 |
| ブリヂストンのスタッドレスタイヤ |
夏タイヤの場合、当店ではブリヂストンを偏っておすすめする事はありません。お客様の用途や車種に一番適したタイヤをお選び致します。しかし、スタッドレスタイヤの性能に関してはだんぜんおすすめです。
各社新製品を発売しても毎年ブリヂストンの評価が高い理由に「発泡ゴム」の採用があげられると思います。簡単に言うとゴムをスポンジ状にする手法ですが、これがブリヂストンの特許となっています。この手法によりブリヂストンのスタッドレスタイヤは2〜3年目でも軟らかさを維持します。おそらくこの特許がなければ、各社で採用されると思われる画期的な製法です。
もうひとつののおすすめポイントは、夏タイヤにも言える事なのですが、ブリヂストンのタイヤは剛性が高いという点です。(一度実物をさわってみればすぐ分かると思います)剛性が高いとコーナリング中のタイヤのヨレが少なくなりますので、片減りがしにくくなります。ブリヂストンのスタッドレスは、「コンパウンドが軟らかいので減りが早い」などと言う方もいますが、剛性が高いのでかえって他のスタッドレスよりも持ちがいいです。この点は春に履き替えに来たタイヤを見ると減りの差がよく分かります。
剛性を上げるためには、中の骨組み(ワイヤー)にコストがかかっています。そのあたりが販売価格に出てしまっていると思われるのですが、当店ではブリヂストンのスタッドレスを大特価にて販売しております。ぜひ、他店さんと価格を比べてみて下さい。 |
| サイズ変更について |
サイズ変更とはインチを変えずにタイヤ外径がほぼ同じくなるサイズに変更する事です。
純正ホイールを使用する場合でも問題ございません。
サイズ変更する事によって1台分で1万円くらいお安くなります。
195−65−14 → 185−70−14 185−60−14 → 175−65−14
195−60−15 → 185−65−15 205−60−15 → 195−65−15
215−60−15 → 205−65−15 205−50−15 → 195−55−15
215−60−16 → 205−65−16 225−50−16 → 205−55−16
下の画像は、215/60R16(左) 205/65R16(右) です。
(両サイズを左右に並べて比較している画像です)

カタログの数値を見ると、外径はともに671ミリで全く同じ。幅は「215」の方が6mm太くなっています。ただし並べてみると同じタイヤといった感じで差がありませんでした。 |
| インチダウンについて |
| インチダウンする事によって1台分で2〜3万円くらいお安くなります。ただし、全ての車種でインチダウンできるわけではありませんのでお気を付け下さい。インチダウンの目安としては運転席側のドアをあけたところに、指定空気圧のステッカーが貼ってあります。そこに載っているサイズであれば、インチダウンは可能です。ステッカーに載っていない場合でも、他グレードとブレーキキャリパーが同じであれば、そのサイズへのインチダウンは可能です。良く分からない場合は、ご来店頂ければお試し致します。実際に当ててみるのが一番確実です。 |
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